宮城県出身。武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。
ピアノを岡崎秀子氏に手ほどきを受け小学生より松野景一氏に師事、その後中根伸也氏、安川加寿子氏、井口秋子氏に師事する。

札幌豊平館でのピアノサロンコンサートを開催。
札幌にて「おおいし音楽教室」を主宰、ピアノ指導をしながら、小学校、公民館、病院などで地域に密着したボランティアコンサートを、札幌円山公園での野外コンサートなど多数開催する。

生徒進路では、北海道教育大学特設音楽科、東京音大etc.
生徒コンクール歴は、毎日こどもピアノコンクール、毎日学生ピアノコンクール、グレンツェンピアノコンクールetc.で上位本選入賞しております。
2013年度スガナミ楽器ピアノコンクールにて、小学低学年最高の賞、金賞受賞者を出す。

2009年12月に多摩市聖蹟桜ヶ丘に拠点を移し、TAMA音楽教室(元Music Zoo音楽教室)を開校し、2012年にはピアノ、バイオリン教室、シャノアール音楽教室(元一ノ宮教室)を主宰する。

♪講師演奏~

NEW

~♪

♪講師演奏

C.ドビュッシー作曲
「花火」前奏曲集第2集第12曲
7月14日のフランス革命記念日に打ち上る華麗な花火の情景を描いている。
終盤には遠くから聞こえる国歌≪ラ・マルセイエーズ≫が引用される印象派音楽の傑作。

Q レッスンの特徴と、気をつけていることは?
A ちょっと一問一答ではありませんが・・・
生徒さん、各々に合わせてのレッスンを心がけています。
お子様たちには、全員自分の子供のように思って(ゴメンナサイ!)、自分で楽しめるようになるまで長くかかる習い事ですから、それを如何に楽しんで早く上達してもらえるようになるかを、必死に考えながらレッスンしています。
また、自信を持つことが上達に繋がると考えていますので頑張ったこと、できたことはしっかり認めて褒めてあげることを重視しています。
一言で言えば、ハイテンションな熱いレッスンでしょうか(笑)

理想のレッスンとして、音やリズムの間違いを指摘するだけではなく、作曲家が如何に考え何を表現して欲しかったのか、クラシックの場合は楽譜重視ですから、忠実に弾くことにより、弾き手の想いはどう表すべきか、などを目標として教えています。

具体的に説明しますと、メロディと伴奏や複旋律、和音のバランス、文章や歌のような息遣い(フレーズ感)、曲全体の構成、作曲時代の背景などをしっかりと考えられるようにと願って指導しています。
小さい生徒さんにもメロディをピアノで歌わせることを重視しています。

そこから、生徒さんたちが音楽の難しさと素晴らしさを知って、音楽(ピアノ)が生涯の友となり得るようにと願っています。


Q 子供時期、どんな生徒でしたか?
A 不まじめな生徒でした(笑)
鍵っ子でしたので、学校帰るとピアノの蓋を開け楽譜を置き練習したように見せかけていました。
要領が良かったのか、レッスン行く前30分位で注意された部分練習をして何とか誤魔化していました(笑)
ただ、練習に熱が入ると何時間でも弾いていました。
また、今みたいに弾きたい曲なんて先生に言えなかったので、好きな曲は自分で楽譜を買って遊びでかなり弾いてました。


Q 生徒さんに望むこと
A 現在は、興味ある楽しいことも、やらなければならないことも非常に増えていて、自宅練習が必要なピアノはとても面倒な習い事と思います。
でも、その中でピアノを選んで習っているのなら、長い年月をかけてでも困難を克服し達成する喜び、またその音の響き、音楽の美しさを感じられる人間になって欲しいと、心から願っています。

宮城県出身。武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。
ピアノを岡崎秀子氏に手ほどきを受け、小学生より松野景一氏に師事、その後中根伸也氏、安川加寿子氏、井口秋子氏に師事する。

札幌豊平館でのピアノサロンコンサートを開催。
札幌にて「おおいし音楽教室」を主宰、ピアノ指導をしながら、小学校、公民館、病院などで地域に密着したボランティアコンサートを、札幌円山公園での野外コンサートなど多数開催する。

生徒進路では、北海道教育大学特設音楽科、東京音大etc.
生徒コンクール歴は、毎日こどもピアノコンクール、毎日学生ピアノコンクール、グレンツェンピアノコンクールetc.で上位本選入賞しております。
2013年度スガナミ楽器ピアノコンクールにて、小学低学年最高の賞、金賞受賞者を出す。

2009年12月に多摩市聖蹟桜ヶ丘に拠点を移し、TAMA音楽教室(元Music Zoo音楽教室)を開校し、2012年にはピアノ、バイオリン教室、シャノアール音楽教室(元一ノ宮教室)を主宰する。

♪講師演奏~

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♪講師演奏

C.ドビュッシー作曲
「花火」前奏曲集第2集第12曲
7月14日のフランス革命記念日に打ち上る華麗な花火の情景を描いている。
終盤には遠くから聞こえる国歌≪ラ・マルセイエーズ≫が引用される印象派音楽の傑作。

Q レッスンの特徴と、気をつけていることは?
A ちょっと一問一答ではありませんが・・・
生徒さん、各々に合わせてのレッスンを心がけています。
お子様たちには、全員自分の子供のように思って(ゴメンナサイ!)、自分で楽しめるようになるまで長くかかる習い事ですから、それを如何に楽しんで早く上達してもらえるようになるかを、必死に考えながらレッスンしています。
また、自信を持つことが上達に繋がると考えていますので、頑張ったこと、できたことは、しっかり認めて褒めてあげることを重視しています。
一言で言えば、ハイテンションな熱いレッスンでしょうか(笑)

理想のレッスンとして、音やリズムの間違いを指摘するだけではなく、作曲家が如何に考え何を表現して欲しかったのか、クラシックの場合は楽譜重視ですから、忠実に弾くことにより、弾き手の想いはどう表すべきか、などを目標として教えています。

具体的に説明しますと、メロディと伴奏や複旋律、和音のバランス、文章や歌のような息遣い(フレーズ感)、曲全体の構成、作曲時代の背景などをしっかりと考えられるようにと願って指導しています。
小さい生徒さんにもメロディをピアノで歌わせることを重視しています。

そこから、生徒さんたちが音楽の難しさと素晴らしさを知って、音楽(ピアノ)が生涯の友となり得るようにと願っています。


Q 子供時期、どんな生徒でしたか?
A 不まじめな生徒でした(笑)
鍵っ子でしたので、学校帰るとピアノの蓋を開け楽譜を置き練習したように見せかけていました。
要領が良かったのか、レッスン行く前30分位で注意された部分練習をして何とか誤魔化していました(笑)
ただ、練習に熱が入ると何時間でも弾いていました。
また、今みたいに弾きたい曲なんて先生に言えなかったので、好きな曲は自分で楽譜を買って遊びでかなり弾いてました。


Q 生徒さんに望むこと
A 現在は、興味ある楽しいことも、やらなければならないことも非常に増えていて、自宅練習が必要なピアノはとても面倒な習い事と思います。
でも、その中でピアノを選んで習っているのなら、長い年月をかけてでも困難を克服し達成する喜び、またその音の響き、音楽の美しさを感じられる人間になって欲しいと、心から願っています。

宮城県出身。武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。
ピアノを岡崎秀子氏に手ほどきを受け、小学生より松野景一氏に師事、その後
中根伸也氏、安川加寿子氏、井口秋子氏に師事する。

札幌豊平館でのピアノサロンコンサートを開催。
札幌にて「おおいし音楽教室」を主宰、ピアノ指導をしながら、小学校、公民館、病院などで地域に密着したボランティアコンサートを、札幌円山公園での野外コンサートなど多数開催する。

生徒進路では、北海道教育大学特設音楽科、東京音大etc.
生徒コンクール歴は、毎日こどもピアノコンクール、毎日学生ピアノコンクール、グレンツェンピアノコンクールetc.で上位本選入賞しております。
2013年度スガナミ楽器ピアノコンクールにて、小学低学年最高の賞、金賞受賞者を出す。

2009年12月に多摩市聖蹟桜ヶ丘に拠点を移し、TAMA音楽教室(元Music Zoo音楽教室)を開校し、2012年にはピアノ、バイオリン教室、シャノアール音楽教室(元一ノ宮教室)を主宰する。

♪講師演奏


C.ドビュッシー作曲
「花火」前奏曲集第2集第12曲
7月14日のフランス革命記念日に打ち上る華麗な花火の情景を描いている。
終盤には遠くから聞こえる国歌≪ラ・マルセイエーズ≫が引用される印象派音楽の傑作。

Q レッスンの特徴と、気をつけていることは?
A ちょっと一問一答ではありませんが・・・
生徒さん、各々に合わせてのレッスンを心がけています。
お子様たちには、全員自分の子供のように思って(ゴメンナサイ!)、自分で楽しめるようになるまで長くかかる習い事ですから、それを如何に楽しんで早く上達してもらえるようになるかを、必死に考えながらレッスンしています。
また、自信を持つことが上達に繋がると考えていますので、頑張ったこと、できたことは、しっかり認めて褒めてあげることを重視しています。
一言で言えば、ハイテンションな熱いレッスンでしょうか(笑)

理想のレッスンとして、音やリズムの間違いを指摘するだけではなく、作曲家が如何に考え何を表現して欲しかったのか、クラシックの場合は楽譜重視ですから、忠実に弾くことにより、弾き手の想いはどう表すべきか、などを目標として教えています。

具体的に説明しますと、メロディと伴奏や複旋律、和音のバランス、文章や歌のような息遣い(フレーズ感)、曲全体の構成、作曲時代の背景などをしっかりと考えられるようにと願って指導しています。
小さい生徒さんにもメロディをピアノで歌わせることを重視しています。

そこから、生徒さんたちが音楽の難しさと素晴らしさを知って、音楽(ピアノ)が生涯の友となり得るようにと願っています。


Q 子供時期、どんな生徒でしたか?
A 不まじめな生徒でした(笑)
鍵っ子でしたので、学校帰るとピアノの蓋を開け楽譜を置き練習したように見せかけていました。
要領が良かったのか、レッスン行く前30分位で注意された部分練習をして何とか誤魔化していました(笑)
ただ、練習に熱が入ると何時間でも弾いていました。
また、今みたいに弾きたい曲なんて先生に言えなかったので、好きな曲は自分で楽譜を買って遊びでかなり弾いてました。


Q 生徒さんに望むこと
A 現在は、興味ある楽しいことも、やらなければならないことも非常に増えていて、自宅練習が必要なピアノはとても面倒な習い事と思います。
でも、その中でピアノを選んで習っているのなら、長い年月をかけてでも困難を克服し達成する喜び、またその音の響き、音楽の美しさを感じられる人間になって欲しいと、心から願っています。